• u718_fum

検証<第6号>


超絶な形のU-718を発見した!

ここにきて仰天な発見があったのだ。 その道のツウの方にとってみれば既知の事柄かもしれないが・・。 とりあえず画像を見て欲しい。


左が90年式と思われるモノ(新品)の全貌、右がそのアップである。 そもそもこのモノは一度は太腿が通過したであろうが、当時お召しになられた方が不快感を感じられ、購入後即座に返品交換されたモノであると聞いている。 そのためかハイレグ感にはピンとこない。おそらく着用と洗濯を繰り返すうちに真の姿に変貌するのではないかと推察できる。


さて、お気付きだろうか?


「お花」の部分が極端に狭いような気がするのだが気のせいか?
物差しで寸法を計ったわけではないので確かなことは言えないが、見るからに狭い。
これで体育座り或は開脚なんぞしたならば、見えてはならぬ白いモノがひょいと顔を出すのではないだろうか。

ま、そのようなことがあったとしても当時の自然な情景であったことは言うまでもない。

ここで疑問が湧いたのだ。4月19日の画像の90年式(左画像)だ。こんなに狭くはないように見える。 むしろ89年式(右画像)のほうが近いかもしれない。前回の90年式はL(66)、今回の90年式はS(60)だ。 明らかに仕様が異なるような気がしてならない。 こだわり過ぎなのか、突き詰めるべきか悩ましいところではあるが、製造年度の違いで云々というのはどうもおかしいのではないかとの疑問を抱くのである。 ブルマ→U-718→製造年度と着眼点が遷移してきたにもかかわらず、このありさま。 当時の方々のお尻にぴったり吸着するような場合もあればそうでない場合もあることは、 臀部の形とモノの違いが織りなす素晴らしい光景であることはわかっているものの・・ まさかの個体差が生み出すものなのか?枝葉が茂るばかり・・。 識者からのメールをいただきたいところだ。 みなさんは如何思えるだろう?

U-718 懐かしきあの頃を思う。

U-718・・・昭和後期〜平成前期にかけて使用されていた体育用衣類の品名。

このU-718を身につけた輝く妖精達の姿はもう見られない。今、懐かしきあの頃を思う。

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U-718